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ドラマ 恋愛小説 

…どきどきしました。>「十八の夏」
何がってもう、出だしのモノローグからどきどきしっぱなし(笑)
主人公を演じていた彼は、今まで「あずみ」とか「エースをねらえ!」とかで見ていたイメージよりもずっと繊細な感じで、みつめる目にも力があって、なかなかよかったな。
原作の印象どおりかどうかは置いておいて、これは私は結構好きです。
実は昨日ドラマを見てからいくつかの場面がずっと頭から離れなくて、今日は帰宅するなり本棚から『十八の夏』を引っ張り出したのでした。これから再読、です。原作を読み返してどう思うのか、それもまた楽しみ。

「デューク」は私のイメージしていた彼とかなり違っていて残念でした。でも、泣いちゃったけどさ…。

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