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テレビが壊れた!? 

朝、身支度をしていたときのこと。

とつぜん「めざましテレビ」が砂嵐のようになったかと思うと、プツンとテレビの電源が落ちてしまいました。
な、なにが起きた!?
いきなりのことに動揺していると、プツンと今度は電源が入り、うぉーんという小さな動作音が。かと思ったらまた電源が切れて、あとは入る切れるの繰り返し。
とりあえずコンセントを抜いてしばらく待って、電源を入れなおしてみても症状は同じ。これはもしかして、壊れちゃったのでしょうか?

はっと我に返った時にはもう家を出ないと間に合わない時間になっていたので、とりあえずメーカーの相談窓口の番号を控えて出社。
車を運転していても、考えるのはテレビのことばかり。修理するとしたらいくらくらいだろう、いくら以上だったら買い替えた方がいいかなーどうせ今から買い替えるなら液晶のあれがいいなー、でもまだ買ってから3年半なのに早すぎるよなーとか。今考えると事故を起こしたりしなくて本当によかった;
とりあえず朝の仕事をやっつけて窓口に電話。症状を説明すると「それはたぶん部品の交換になりますね」とのこと。明日修理にきてもらうように手配してもらい、ようやく少し落ち着きました。
で、落ち着いてみると、窓口の対応がなんだか気にかかる。なんていうか、症状を伝えるのに全然苦労しなかったんですよね。みなまで言わないうちに「ああ」っていう感じだったというか。
これはひょっとして…?
帰宅して検索してみたら、やっぱりぞろぞろと出てきました。全く同じ症状の故障が多発していて、無償修理の例もたくさんあるようです。
修理代が高かったら買い替えようと思っていたけど、その心配はいらないかな。よかったー。

今日改めて思ったのは、テレビがないと思うだけですっかり落ち着きを失ってしまう程に、私はテレビっ子なんだな、ということ。
別にテレビがなくても生活ができなくなるわけではないのにね…。

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