スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ダーリンは外国人 with BABY」 小栗左多里&トニー・ラズロ 

ダーリンは外国人 with BABY
会社の先輩がもうずいぶん前からこのマンガのファンで、これ以前に刊行されたものは借りて読んでいました。
産休に入るときにその先輩が「貸そうと思って準備してたのに、持ってくるのを忘れちゃった~~」と言っていたのを、あやめ草さんのところで紹介されていた中にタイトルを見て思い出しました。

で、早速読んでみました。
単純に面白いと思うけど、やっぱり今読むと先のことをあれこれ考えながら読んでしまいますね。
改めて感じたのは、ここは譲れない!というポイントって人それぞれなんだなあということ。
このマンガだとどうしてもお国柄からのギャップというふうに読んでしまいがちだけど、私と作者さんは同じ日本人でも考えは違うんですよね。ということは、私と相方だって当然違うわけで。当たり前といえば当たり前のことなんですけれどね。

笑って、考えて、今の私には2度美味しい一冊でした。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://itetsuki.blog3.fc2.com/tb.php/265-4251c0d1

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。