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銀世界とまではいわないけど 

昨日「雪が舞いました」なんてのんきなことを書きましたが、今朝出社しようと家を出たら、なんと!雪が積もってました。
積もっていたといっても、道路にうっすらと白い覆いがかかっている程度ではありましたが、それでもめずらしいっ。この辺りは「遠州の空っ風」という言葉があるように風が強くて、雪はあまり積もらないのです。
雪が積もると思い出すのは、小学校の時のこと。何センチか雪が積もったことがあって、その時担任の先生が授業を雪合戦にしてくれたんですよ。それがものすごく楽しかった。雪合戦ができるほどの雪が積もることはほとんどないし、私は大人になっちゃったから、あの雪合戦はとても貴重な時間だったんだな、と今になってしみじみ思います。もしも先生に会うことがあったら、その話をしてみたいな。

佐々木俊介『模造殺人事件』を読み始めました。

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