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「輝夜姫」 27巻 清水玲子 /白泉社花とゆめコミックス 

最終巻。
・・・なんだか「終わった」ということに感慨深いものを感じてしまいます。

26巻を読んだ時には「これを一体どうやってあと1冊で終わらせるんだろう」と思ったのですが、思っていたよりずっとちゃんと終わったなという印象です。・・・それだけ私自身が訳がわからなくなっていたということかもしれませんが(苦笑)

蘇ったドナーを安易に死なせてしまわなかったこと(そのまま何もなく生きていけるとは思っていなかったので、これでよかったと思う)、それと「その後」、それから心に重いものを押し付けられたような終わり方は好きです。好き嫌いがわかれそうな気もしますが。

輝夜姫(27) 花とゆめCOMICS

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輝夜姫【27巻】 -ついに完結

今回の輝夜姫【27巻】最終巻の感想があるBLOGを探してみました。 ここを見かけ

  • [2005/03/11 21:54]
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